2007年04月06日

松坂大輔、メジャー初勝利 

レッドソックス松坂大輔メジャー初登板
 米大リーグ、レッドソックスの松坂大輔(26)が5日(日本時間6日)、ロイヤルズ戦についに先発で初登板し、メジャーデビュー戦を白星で飾った。
 内容は、7回を6安打1失点、2度の3者連続を含む10奪三振の力投だった。レッドソックスは4―1で勝利した。→ranking

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2007年02月15日

松坂、球場外でも超VIP待遇。


 レッドソックスが、大型契約が注目される松坂大輔投手に、球場外でも仰天VIP待遇を用意していることが判明した。→ranking

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2006年12月27日

松坂大輔、1年目から15勝と米専門誌が予想


 米スポーツ専門誌「スポーツイラストレーテッド」(電子版)は12月26日、大リーグで来季、活躍が予想される若手10人を特集した。その中でレッドソックスに加入した松坂大輔投手を1番手に挙げ、少なくとも15勝をマークし、防御率は3.50ぐらいと予想している。→ranking

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2006年12月20日

西武が松坂大輔に将来の“取締役手形”


 レッドソックス入団が決定した松坂大輔投手(26)に、古巣の西武が将来的に“球団役員”など重要ポスト就任を打診する考えがあることが12月19日に判明した。スポーツ界では元サッカー日本代表の中田英寿(29)が海外移籍後も古巣の湘南(当時平塚)と強固な関係を結んでいた。西武は渡米後も松坂大輔との協力態勢を維持し、怪物の柔軟なアイデアを球団経営に生かしていく見込みである。→ranking

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2006年12月15日

88分間の急転劇!説き伏せた松坂

 
 西武・松坂大輔投手(26)とレッドソックスが13日(日本時間14日)6年契約の年俸総額5200万ドル(約60億8400万円)、出来高も含めると最大6400万ドル(約74億8800万円)で合意した。
 そこに至るまでレッドソックスとの交渉は難航を極め、代理人のスコット・ボラス氏(54)は契約断念も覚悟したが、松坂大輔の強い意向で急転した事情があった。午前7時32分から9時までのたった88分間の「奇跡」であった。→ranking

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松坂大輔、レッドソックスに入団決定 


 アメリカ大リーグのボストン・レッドソックスは12月14日、ポスティングシステム(入札制度)で独占交渉権を得ていたプロ野球球団西武の松坂大輔投手(26)の入団会見を行い、6年契約を結んだと発表した。 背番号は「18」に決定。→ranking

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2006年11月21日

松坂大輔と球団の交渉始まる


AP通信によると次のとおり。→ranking

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